ラッシュの万能保湿バーム「歌舞伎」、その秘められた実力とは!?

何にでも使えるという、うたい文句の「歌舞伎」(Ultra Balm)。
ラッシュの中では「保湿バーム」というカテゴリーになっています。

その「歌舞伎」、本当に多岐にわたってマルチな保湿に使えるのです。

そんな「歌舞伎」の魅力に迫ってみましょう。

歌舞伎

「歌舞伎」は三種類の原材料のみで作られています。
それは、ホホバオイルとキャンデリラワックス、ローズワックス。
こうした材料だけで作られていることこそ、マルチに使える証なのです。

わずか3種類の原材料でできた、シンプルだけどお肌をしっかり潤す保湿バーム。カサつきが気になる部分になじませてください。荒れてしまった唇やガサガサになったひじのケア、まつげやまゆげの手直し、ヘアカラーをする前のお肌の保護など、多目的に使える優れものです。全身に使えるので、いつものバッグや旅行用ポーチにしのばせておくと、とても便利。(「LUSH」公式HPより)

そんなマルチな保湿バーム「歌舞伎」。
なかでも特にオススメしたいのが、フェイスとリップに使うという使い方です。

リップにたっぷりと塗って、そのまま眠ると翌朝には余分な角質が浮き上がってきます。
そこをリップスクラブして、キレイに磨き上げてあげるとぷるるんリップの完成です!

フェイスには薄くのばして塗ってあげると、カサカサ知らずでしっとりとした肌を得られます。
冬場には欠かせない存在となるでしょう。

他にも用途は色々とあります。

例えば髪の毛のカサつきに。
毛先などに薄くのばすと、髪がしっとりとまとまりやすくなるという口コミも多数。

ひじ、ひざ、かかとにも効果的。
お風呂上りに乾燥の気になるところに薄くのばしてあげてください。

その用途は本当になんにでも使えるので、逆に何に使っていいのか困ってしまうくらいです(笑)。
そんな「歌舞伎」ですが、香りが原材料の香りしかしないことが逆の特徴でもあります。
口コミを読んで不安になった方もいるかもしれません。
ただ素材本来の香りなので、好き嫌いが別れそうではありますが、決して悪い香りではありません。
香料の香りではないナチュラルな香りに慣れるのもいいものですよ。
この「歌舞伎」、この冬に大活躍する予感。
外国人の友人へのプレゼントにもよく選ばれているそうです。

みなさまのポーチにもおひとつどうぞ!